(環境のこと)
湘南エリアで住まいを探す際、都内勤務の場合に気になるのが交通の利便性。
「交通アクセスを重視したい!」方々へオススメなのが、JR横須賀線「逗子」駅なのです。
横須賀線の逗子駅は始発や終点になることも多く、都心まで乗り換えなしで行けたりと、とても便利。
そのJR横須賀線「逗子」より徒歩3分、京浜急行逗子線「逗子・葉山」駅より徒歩6分と、生活するうえでの利便性は申し分ないといえる立地に聳える「オークションマンション逗子」。
「逗子」駅に近いため、マンションの周囲には、コンビニや大型スーパー、ドッラグストアなど、生活するために必要な施設のほとんどを網羅することができるんです。
しかもローカルなお店やオシャレなカフェもあり、楽しいエリアでもあります。
さらに、平成29年9月からは、マンションのB1F、1F、2Fスペースにスポーツジムをはじめ商業施設がテナントとして入っております。
「会社帰りにジムで汗を流して帰りたい!」
そんな施設が自宅マンションにあるなんて、時間も節約でき一石二鳥ですね。
(お部屋のこと)
6階建マンションの5階。
リビングからは逗子の家々を掻き分けた向こうに、「キラキラ」と太陽の光をはねっ返して輝く、青い海が見える。
JR横須賀線「逗子」駅までは徒歩3分、穏やかな波が魅力に「逗子海岸」まで10分と、最高の立地を誇る。
専有面積は102.94㎡の3SLDKと、かなりゆったりとした空間も魅力のひとつなのです。
先月、ようやく念願の逗子へと引っ越してきた私たち。
なかなか都内から離れることができなくて、ずるずると都内のマンション暮らしをしていた。
海の近くにお引っ越したい。
5歳の息子のひとことがきっかけ。
1年前のGWに、家族で湘南へ遊びにきたときのこと。
生まれて初めて海に出会った息子は、「ザザーーザッパーーん」勢いよく向かってくる波に「きゃっきゃ」と終始はしゃいでいた。
その様子をビーチの流木に腰掛けて細い目で見つめる私。
懸命にサーフボードの上に息子を乗せては楽しそうにはしゃぐ夫。
その姿が微笑ましてくて、こんな暮らしもいいなと思ったのを覚えている。
そして一年後、息子の希望通り移住してくることができた。
海の香りがする町で、家族3人、のんびり暮らす。
夫は週に3日だけ出勤するけれど、それもさほど苦ではないと言ってくれるのが救いだった。
逗子暮らしはあふれる自然と共存できて、都心へもアクセス良好、かなりおすすめなんですよ。
お問い合わせを心よりお待ちしております。